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ジョコビッチ 失格

全米オープン4回戦、ジョコビッチ対パブロ・カレノブスタ戦で、ジョコビッチが失格になりました。

相手にブレークされ、苛立ち紛れにポケットに入っていたボールを後方に打ちました。

そのボールが線審ののどに直撃しました。

そして彼女は倒れました。

それが原因で失格になりました。

残念なことです。

ジョコビッチはよくゲーム後にポケットに入っているボールを後ろへ打ちます。

今回は苛ついていたため、いつもより強く打ったのかもしれませんね。

素人が打つのと違って、プロです。それも世界一のプロです。

軽く打ったつもりでも、十分威力のある球でしょうね。

今回の経験はある意味良かったかもしれません。

いくら劣勢になっても、当たらないように、紳士でいなければとわかったと思います。

錦織さんも、大坂さんもいら立って物に当たらないようにね。

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この記事を書いた人

のどかっぱと申します。
もういつも間にかアラフィフだなんて、信じられない。
振り回されていた子供たちも、大学で家を離れ、パパと二人暮らしになっちゃいました。
新婚時代の気分になれればいいけど、なかなかね。
さあ今日もパートに行って、学費を稼がないと。

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